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<title>起きて面倒　寝て面倒～旅と本と音楽と～</title>
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<description>旅と本と音楽がそこそこに好きなひと集まれ！</description>
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<title>小さなしあわせ</title>
<description> ２週間ほど前まで試験勉強と仕事に追われる毎日で、このブログの更新はおろか、友人たちからのお誘いもほとんどすべて断わざるをえませんでした。仕事は相変わらず忙しいですが、やっと試験が終わって開放感でいっぱいです。というわけで、このブログもちょこちょこ更新して行こうと思っています。ありがたいことにラオス紀行を楽しみにしてくれている方も多く、近いうちに再開したいですね。今スワナンプーム空港がエラいことにな
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<![CDATA[ ２週間ほど前まで試験勉強と仕事に追われる毎日で、このブログの更新はおろか、友人たちからのお誘いもほとんどすべて断わざるをえませんでした。<br />仕事は相変わらず忙しいですが、やっと試験が終わって開放感でいっぱいです。<br />というわけで、このブログもちょこちょこ更新して行こうと思っています。<br />ありがたいことにラオス紀行を楽しみにしてくれている方も多く、近いうちに再開したいですね。<br />今スワナンプーム空港がエラいことになっておりますが・・・。<br /><br />さて、どうでもいいことですが、個人的にうれしいことがありました。<br /><br />子供の頃に大好きだった海外ドラマが２つあります。<br />ひとつは<span style="color:#0000ff">「アーノルド坊やは人気者」</span>。<br /><a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/h/o/photo1976/20081130110012.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/h/o/photo1976/20081130110012.jpg" alt="アーノルド" border="0" /></a>（左端がアーノルド坊や）<br />白人の資産家ドラモンド氏の養子となった黒人の少年アーノルド・ジャクソンと、多彩な個性を持つ人々との人間模様を描いたコメディです。<br />愛らしい顔のアーノルド坊やが大人に向かって放つ<span style="color:#ff0000">「冗談は顔だけにしろよ」</span>というセリフで人気を博しました。<br />（このブログを書く際に調べて分かったのですが、このセリフは日本語版制作スタッフによる創作で、実際は「お前、何言ってんだよ」とか「冗談言うなよ」とか、普通といえば普通のせリフだったそうです。）<br /><br />そして好きだったもうひとつのドラマが<span style="color:#0000ff">「アルフ」</span>。<br /><a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/h/o/photo1976/aruhu.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/h/o/photo1976/aruhu.jpg" alt="aruhu.jpg" border="0" /></a><br />（メルマック星から地球にやってきたアルフ。228歳。本名ゴードン・シャムウェイ）<br /><br />ロサンゼルスに暮らす白人のタナー氏一家と、その居候となった宇宙生物が繰り広げる騒動を描いたくコメディーで、日本語版では主人公の宇宙生物アルフの声を所ジョージさんが演じていました。<br /><br />なんと、この「アルフ」、気がつけば最近NHK教育で再放送されているではありませんか。<br />様々な理由からソフト化されておらず、もう一度見るには再放送を待つしかなかったため嬉しくて嬉しくて！<br />いやぁ、懐かしい。<br />いつ始まったのか知らなくて最初の数話は見逃したけれど、これからはきっちりと録画して永久保存版にするのだ・・・。<br /><br />以上、個人的にうれしかったことでした。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />（以下、熱心な「アーノルド坊や」ファンは読まないこと！）<br /><br />ところで絵に描いたようなアメリカンファミリーを描いた「アーノルド坊やは人気もの」ですが、皮肉なことに主要な子役が全員、"ファミリー"像とは程遠いスキャンダルにまみれた不幸な末路をたどっています。<br />あの<span style="color:#0000ff">アーノルド坊や</span>を演じた子役は、親や関係者との出演料関係のトラブルから裁判沙汰になり、さらには資産運用に失敗して<span style="color:#ff0000">99年に自己破産</span>、前年の98年には警備員の仕事中にかつてのファンである<span style="color:#ff0000">女性を殴打して逮捕</span>されているほか、07年には女性との激しい口論から警察に召喚されています。<br /><span style="color:#0000ff">アーノルド坊やの兄</span>を演じた子役は、１０年以上も<span style="color:#ff0000">麻薬依存症に苦しみ</span>、97年には<span style="color:#ff0000">暴行事件</span>を引き起こしています。<br />最も不幸なのは<span style="color:#0000ff">姉</span>を演じた子役で、出演中に未婚で妊娠し、番組の内容にそぐわないとの理由で降板させられてしまいます。そのイメージからその後は役が付かず、徐々にグラビアや<span style="color:#ff0000">ポルノビデオ</span>に出演するようになった挙句、生活苦から<span style="color:#ff0000">おもちゃのピストルで強盗</span>に押し入り逮捕されています。<br />新しい恋人と婚約し、女優復帰の準備を進めるなどようやく生活が充実しかけていた99年、婚約者の母親の車の中で遺体となって発見。<span style="color:#ff0000">鎮痛剤の過剰摂取による自殺</span>だったそうです。<br />かつては全米ティーンズ（死語）が「恋人にしたい女の子」とあこがれた名子役の不幸な末路でした。<br /><br />・・・合掌。 ]]>
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<dc:subject>どうでもいいこと</dc:subject>
<dc:date>2008-11-30T11:45:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>ジョ ジョ ジョ</dc:creator>
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<title>音楽の力</title>
<description> 昨日は兵庫県姫路市出身のTHE NEUTRAL（オフィシャルホームページはこちら）さんのライブを見に行ってきました。（最新アルバム「THE　NEUTRAL」）いつもながら真っ直ぐで力強い言葉が心に突き刺さるライブでした。このバンドのライブを見ると、終了後には居ても立ってもいられず何かに懸命に打ち込まないといけない気分になります。仕事でストレスがたまっているときなど、月曜日からの足取りを軽くしてくれるから不思議です。音
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<![CDATA[ 昨日は兵庫県姫路市出身の<span style="color:#0000FF">THE NEUTRAL</span>（オフィシャルホームページは<a href="http://www.the-neutral.com/index.html" target="_blank" title="こちら">こちら</a>）さんのライブを見に行ってきました。<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/theneutral_jk_top.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/theneutral_jk_top.jpg" alt="theneutral_jk_top.jpg" /></a><br clear="all" />（最新アルバム「THE　NEUTRAL」）<br /><br />いつもながら真っ直ぐで力強い言葉が心に突き刺さるライブでした。<br />このバンドのライブを見ると、終了後には居ても立ってもいられず何かに懸命に打ち込まないといけない気分になります。<br />仕事でストレスがたまっているときなど、月曜日からの足取りを軽くしてくれるから不思議です。<br />音楽の力って偉大ですよね。<br />喜怒哀楽を増幅させたり、ストレスを軽減したり、やる気を与えてくれたり、時には病気を治してくれたりもします。<br />本を全く読まない人がいても、音楽を全く聴かない人なんていませんよね。<br />興味がない人でも一曲は想い出の曲があるものです。<br />それほど音楽は生活に密接しているのでしょうね（それはもう太古から・・・）。<br /><br />あ、ちなみに６月１５日（日）に、姫路市のイオン大津店でインストアライブをやるそうですよ。<br />無料なので、一緒に応援しましょう～。 ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2008-05-05T10:07:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>ジョ ジョ ジョ</dc:creator>
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<title>週末ラオス紀行～初めての海外一人旅～【８】</title>
<description> 街を散策、見所がないのが見所！？15:05　街をさまよい歩く。周辺諸国の文化や流行が流入してきているのか、シェムリアップ（カンボジア）とさほど変わらない町並みだだ。しかし人柄のほうはガイドブックなどで読んだとおりシャイで自己主張が少なく、トゥクトゥク（バイクタクシー）の運転手や土産物屋の店員までも押しが弱い。もう少しがっついてもいいと思うけど・・・。（ホテル周辺（左））　（ホテル近くのナンプ広場の噴水
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;">街を散策、見所がないのが見所！？</span><br /><span style="color:#FF6600">15:05　街をさまよい歩く。<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503121949.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503121949.jpg" alt="ヴィエンチャンmap" /></a><br clear="all" />周辺諸国の文化や流行が流入してきているのか、シェムリアップ</span>（カンボジア）<span style="color:#FF6600">とさほど変わらない町並みだだ。<br />しかし人柄のほうはガイドブックなどで読んだとおりシャイで自己主張が少なく、トゥクトゥク</span>（バイクタクシー）<span style="color:#FF6600">の運転手や土産物屋の店員までも押しが弱い。<br />もう少しがっついてもいいと思うけど・・・。</span><br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503121918.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503121918.jpg" alt="ホテル周辺" /></a><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503121932.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503121932.jpg" alt="ナンプ広場" /></a><br clear="all" />（ホテル周辺（左））　（ホテル近くのナンプ広場の噴水。日に数度水を噴き出す（右））<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503122001.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503122001.jpg" alt="工事" /></a>　<a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503122014.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503122014.jpg" alt="道行く子" /></a><br clear="all" />（観光バブルに街は改修ラッシュ（左））　（ラオスのお子。老若男女、原色の服が多い（右））　　　　<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503122030.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503122030.jpg" alt="寺院" /></a>　<a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503122038.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503122038.jpg" alt="寺院庭" /></a><br clear="all" />（寺院。アジア諸国で見慣れた風景（左））　（寺院庭園内。袈裟のオレンジはアジア色（右））<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">いざ！撮るぞメコンに沈む夕日！</span>～旅のハイライト・悲しみは水に流せず～<br /><span style="color:#FF6600">街を散策しながら、メコン川をめざす。<br />途中、路上で焼きバナナを売るおばさんに声をかけた。特別欲しいというわけではないけれど、現地の生活に密着した何かに触れたかったのかもしれない。<br />残念なことに、そのおばさんには英語が通じず、ドルも使える雰囲気ではなかったため、身振り手振りで現地のお金を作ってから戻ってくると伝えて別れた。</span><br /><br />メコン川の土手までやってきた。<br />土手沿いには川魚や春巻きなどを売る屋台が並んでいる。夜になると屋台には明かりが灯り、お祭りのようになるそうだ。<br />この時間では観光客もまばらで、どちらかというと現地人の姿が目立つ。<br />それらの屋台を一つずつ覗いて歩く。<br />気温３０度の炎天下に並べられた蠅のたかる生の食材を見ると、アジアだと実感するんだなあ。<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503124258.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503124258.jpg" alt="屋台2" /></a>　<a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503124305.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503124305.jpg" alt="屋台3" /></a><br clear="all" />（屋台の列は約１㎞にも及ぶ（左））　（”何か”の団子と”何か”の肉と”何か”の川魚（右））　<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503124341.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503124341.jpg" alt="屋台" /></a>　<a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503124314.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503124314.jpg" alt="屋台おばさん" /></a><br clear="all" />（屋台にはオープンスペースが設けられているところもある（左））　（なぜか懐かしさを感じた屋台の女性（右））<br /><br />立ち並ぶ屋台をひととおり眺め歩いた後、屋台の裏側の土手へ足を運ぶ。<br />日没まではまだ少し時間があるけれど、土手に座ってゆっくりと日没を待つのも良い。<br />メコンに沈む夕日を写真におさめるのが旅の最大の目的の一つでもあるのだ。<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503125529.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503125529.jpg" alt="メコン川イメージ" /></a><br clear="all" />（このときイメージしていたメコン川の夕日）※<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/beerlaovientiane/8578658.html" target="_blank" title="こちらのブログ">こちらのブログ</a>から拝借<br /><br /><br />メコンの悠久なる流れよ、待ち焦がれた偉大なる大自然よ、sabai dee（こんにちは）！<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503125536.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080503125536.jpg" alt="メコン川" /></a><br clear="all" /><br /><strong><span style="color:#FF0000">干上がってるしー！！！！</span></strong><br /><strong><span style="color:#0000FF"><br />つづく</span></strong><br /><br /><hr size="1" /><br /><strong>「短期集中連載！週末ラオス紀行」を読むときのルール</strong><br />①<span style="color:#FF6600">オレンジの文字</span>で書かれた部分は、旅の期間中にとったメモからの転載です。<br />　原則そのまま使用しているので、つながりの悪さや文法的な誤りはご了承下さい。<br />　ただし、誤字・脱字は最小限の範囲で修正しています。<br />②外国人とかわされている会話は、特に記載のない限り英語を媒体としていますが、文中のようなスムーズな会話が成立した訳ではありません。<br />　中学生レベルの英語、身振り、手振りを交えたものであり、あくまでも<u>イメージとして</u>読んで下さい。<br />③時間、お金などの数字に単位がないときは、原則現地のものと理解して下さい。<br />④特に記載のない限り、使用されている写真は僕が撮影したものです。 ]]>
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<dc:subject>週末ラオス紀行</dc:subject>
<dc:date>2008-05-03T13:12:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>ジョ ジョ ジョ</dc:creator>
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<title>バトンがまわってきたぞ</title>
<description> ブログ「緑の日」の管理人・コージーからバトンがまわってきたので、答えてみましょう。お名前は？ジョジョジョです。年は？若作り同好会名誉会員の31歳。恋人は？オクタンなのよのさ（ピノコ）好きなタイプは？理知的な人。努力する人。嫌いなタイプは？人の話を聞かない人。自分のことしか話さない人。自分のことしか考えない人。機嫌がころころ変わる人。努力しない人。好きなマンガは？ジョジョの奇妙な冒険、バオー来訪者、魔
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<![CDATA[ ブログ「緑の日」の管理人・コージーからバトンがまわってきたので、答えてみましょう。<br /><br /><span style="color:#0000FF">お名前は？</span><br /><br />ジョジョジョです。<br /><br /><span style="color:#0000FF">年は？</span><br /><br />若作り同好会名誉会員の31歳。<br /><br /><span style="color:#0000FF">恋人は？</span><br /><br />オクタンなのよのさ（ピノコ）<br /><br /><span style="color:#0000FF">好きなタイプは？</span><br /><br />理知的な人。努力する人。<br /><br /><span style="color:#0000FF">嫌いなタイプは？</span><br /><br />人の話を聞かない人。<br />自分のことしか話さない人。<br />自分のことしか考えない人。<br />機嫌がころころ変わる人。<br />努力しない人。<br /><br /><span style="color:#0000FF">好きなマンガは？</span><br /><br />ジョジョの奇妙な冒険、バオー来訪者、魔少年ビーティー（以上荒木飛呂彦先生）<br />手塚治虫先生の諸作品（「特に「火の鳥」と「きりひと讃歌」）<br />藤子不二雄両先生の諸作品（特にF先生の「ドラえもん」とA先生の「まんが道」）<br />勇吾（今の日本編ではなく、旧シリーズの外国編）<br />横山光輝先生の諸作品（三国志ほか）<br />ゴルゴ１３<br />その他、数百冊を所有のため書ききれません！<br /><br /><span style="color:#0000FF">好きな食べ物は？</span><br /><br />からあげ、肉じゃが、炊きたての白米<br /><br /><span style="color:#0000FF">好きな音楽は？</span><br /><br />邦楽：くるり、SUPER　BUTTER　DOG、THE NEUTRAL、ウルフルズ、ホフ・ディラン、友部正人、フラワーカンパニーズ、その他多数<br />洋楽：bob dylan、bobby womack、sam cooke、otis redding、JB、ｓｌｙ＆the family stone、THE BEATLES<br />古いブラックソウルが好きだなぁ。それもマーヴィン・ゲイみたな美声ではなくて、枯れた声の。<br /><br /><span style="color:#0000FF">好きなブランドは？</span><br /><br />気に入った服を買うのでブランドにはこだわりありませんが強いて上げるなら・・・<br />indian motrcycle<br /><br /><span style="color:#0000FF">罰ゲームは？</span><br /><br />今までに付き合った人数を暴露<br /><br /><br />バトンは３人の方に回し、その方のイメージカラーも答えると言うことで☆<br /><br />ルール<br />①次の人には３日以内にまわすこと。<br />②嘘、偽りなく答える。<br />③アンカー禁止。<br />④回した人は、回された人がルールを守っているか見に行く。<br />⑤ルールが守られていなければ罰ゲーム。<br /><br /><br />回す方☆<br />読んで下さっているのか？？？<br />「motorrized　home」のトヨ氏。イメージカラーはブラウン。<br />「バラシNo３のサイト」のバラシNo３氏。イメージカラーはダークブルー。<br />「ミセス珍獣使いの我が儘ライフ」の珍獣使い氏。イメージカラーはピンク。<br /><br />以上！<br />罰ゲーム逃れたー！ ]]>
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<dc:subject>どうでもいいこと</dc:subject>
<dc:date>2008-04-27T11:34:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>ジョ ジョ ジョ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>週末ラオス紀行～初めての海外一人旅～【７】</title>
<description> タクシーシェアで気分は高揚３月２０日午後１２：４１、ついにラオスのワッタイ空港に到着。どんな街なのか、どんな人が待っているのか、いよいよ気分が高まってくる。トイレで半袖に着替えると、市内までの交通手段を思案しながらワッタイ空港の中外をぶらついてみる。（ワッタイ空港内部）とにかく２時までにホテルにチェックインしないと予約が取り消される。市内までどのくらい時間がかかるか分からない中、少し焦りだした。ガ
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;">タクシーシェアで気分は高揚</span><br />３月２０日午後１２：４１、ついにラオスのワッタイ空港に到着。<br />どんな街なのか、どんな人が待っているのか、いよいよ気分が高まってくる。<br />トイレで半袖に着替えると、市内までの交通手段を思案しながらワッタイ空港の中外をぶらついてみる。<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080424233238.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080424233238.jpg" alt="ワッタイ空港内部" /></a><br clear="all" />（ワッタイ空港内部）<br /><br />とにかく２時までにホテルにチェックインしないと予約が取り消される。<br />市内までどのくらい時間がかかるか分からない中、少し焦りだした。<br />ガイドブックによると、空港から市内までのタクシーは一律６ドル（このときのレートで６００円）らしい。<br />決して高いとは言えないが、そもそも今回の旅の目的の一つは日常の延長のような倹約旅行だ。<br />予約したホテルが朝食付き１泊１３ドル（１３００円）であることを考えると、タクシーに６ドルは払えない。<br /><span style="color:#FF6600">さて、どうやってホテルまで辿り着こうと思案していたところ、タクシー乗り場付近で僕が予約した「Mali Nump Guest House」の名を口にする若いアジア系の男性を発見。<br />聞くと彼は日本人で、来るはずのホテルからの迎えが来ないらしい。</span><br />「もし良かったらタクシーをシェアしませんか？」と僕が聞くと、「そうですね、どうせ待っていても来なかったらタクシーを使わないといけないし」とあっさり承諾してくれた。<br />さらに、どうせならと両替所にいた別の日本人男性をつかまえて交渉し、３人で市内までタクシーをシェアすることになった。<br />１人２ドル（２００円）、このくらいならまず満足なラインだ。<br /><br />タクシーと立派な名のついたボロボロの日本製セダンに揺られながら、お互いの旅程を説明する。<br />タクシー乗り場で声をかけた男性は２０代半ばの野茂投手に似た優男で、カンボジア、タイを回り、この日ラオスに到着したそうだ。日程は２週間。<br />後で合流した両替所の男性はやはり２０代半ばでいかにも旅慣れしている風だ。<br />優男・野茂氏とは対照的に、日に良く焼け野性味溢れている。もう２ヶ月ほど一人旅を続けており、ラオスの前はベトナムにいたそうだ。<br /><br /><span style="color:#FF6600">タクシーから見える風景に３人とも「思ったよりも都会ですねぇ」と頷きあう。<br />ほとんどの道路にアスファルト舗装がされているところなど、イメージしていたカンボジアのシェムリアップよりもはるかに都会だ。<br /></span><br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425000722.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425000722.jpg" alt="街" /></a><br />（空港から市内へ向かう幹線道路・日本製の車が走り、右上にパナソニックの看板も見える）<br clear="all" /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425000730.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425000730.jpg" alt="街２" /></a><br clear="all" />（これぞアジアというべき、荷台付きバイクタクシー”トゥクトゥク”）<br /><br />１０分ほどで、僕と優男・野茂氏が宿泊する「Mali Nump Guest House」に到着。<br />ここで日焼け氏とはお別れだ。<br />この先何度も口にすることになる言葉を笑顔で投げかけ旅の幸運を願った。<br />「良い旅を！」<br /><br /><span style="font-size:large;">安宿は南国風でごまかされ</span><br /><span style="color:#FF6600">13:30　無事ホテルにチェックイン。<br />届いていないと思っていた予約メールが届いており、後で電話予約をした分と合わせて二重予約になってしまっていた。<br />キャンセル料が発生するかな、と、反論の英語文を頭の中で組み立てていると、人の良さそうな係員は「オーケーオーケー、問題ないYO」と笑って取り消してくれた。<br />１泊１３ドル（１，３００円）朝食付きという破格の値段に少し不安はあったけれど、係員は親切だし、南国リゾート風の中庭も、狭いけれど清潔感のある部屋も値段の割に良い。<br /></span><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425001949.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425001949.jpg" alt="ホテル" /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425001956.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425001956.jpg" alt="ホテルロビー" /></a><br clear="all" />（１泊１３ドル・朝食付きの「Mali Nump Guest House」全景（左）とロビー（右））<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425001941.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425001941.jpg" alt="ホテル中庭" /></a><br clear="all" />（リゾート風の中庭）<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425001931.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425001931.jpg" alt="部屋" /></a><br clear="all" />（心地よいお香の香りが漂う一見清潔で快適に見える部屋）<br /><br />写真のとおり、外見はなかなかのものだ。<br />部屋もかなり狭いがお香の香りが漂っており、清潔感がある。<br />が、よく見ると部屋の隅やクローゼットの中に埃がたまっている。<br />匂いでごまかそうという訳か・・・。<br /><br />さらにシャワーを覗いてびっくり。<br />ここに「安宿」が隠れていたかっ！<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425003706.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425003706.jpg" alt="シャワー" /></a><br clear="all" />よく見て欲しい。<br />トイレがシャワーの左手にあるの。ということはシャワーを使えば便器も床もびしょ濡れになるということだ。<br />呆れながらも、「深夜特急」で安宿を泊まり歩いた沢木耕太郎さんに自分を重ねたりして楽しんでいる余裕がこのときにはあった。<br />・・・その余裕もこの日の夜には一度なくなることも知らずに。<br /><br />さて、滞在時間の短い週末海外旅行はとにかく行動力がキー、ひと息つく間もなく街へ繰り出すことにする。<br /><a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425004219.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/p/h/o/photo1976/20080425004219.jpg" alt="チェーン" /></a><br clear="all" />従業員も信用してはならないと、スーツケースとベッドをチェーンで結ぶことを忘れずに・・・・。<br /><br /><strong><span style="color:#0000FF">つづく</span></strong><br /><br /><hr size="1" /><br /><strong>「短期集中連載！週末ラオス紀行」を読むときのルール</strong><br />①<span style="color:#FF6600">オレンジの文字</span>で書かれた部分は、旅の期間中にとったメモからの転載です。<br />　原則そのまま使用しているので、つながりの悪さや文法的な誤りはご了承下さい。<br />　ただし、誤字・脱字は最小限の範囲で修正しています。<br />②外国人とかわされている会話は、特に記載のない限り英語を媒体としていますが、文中のようなスムーズな会話が成立した訳ではありません。<br />　中学生レベルの英語、身振り、手振りを交えたものであり、あくまでも<u>イメージとして</u>読んで下さい。<br />③時間、お金などの数字に単位がないときは、原則現地のものと理解して下さい。<br />④特に記載のない限り、使用されている写真は僕が撮影したものです。 ]]>
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<dc:subject>週末ラオス紀行</dc:subject>
<dc:date>2008-04-25T00:44:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>ジョ ジョ ジョ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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